昔話

11:18 am ひとりごと(mono)

むか?しむかし、あるところにAT&Tという会社があったそうな。
その会社にベル研究所ってのがあり、そこでunixが生まれたそうな。

え?、ここがAT&Tなの?

それに気が付いたのは今朝のこと。
宿泊先のホテルの目の前が、なんとAT&T本社であった。

わぁお、意味も無くかんど?

4 Responses
  1. こなき :

    Date: 7 月 28, 2005 @ 10:56 PM

    ワタシが最初に買ったPCはAT&T製だった。
    AT&T Globalyst620.
    CPU:Pentium 120Mhz Mem:32MB HDD:8GB

    今は2階の物置でずーっと放置…

  2. しゅんろ? :

    Date: 7 月 29, 2005 @ 5:02 AM

    それはPCではなくて(WS)ワークステーションではなかったですか?
    もしかして、Globalyst620でWindowsを動かしていたとか。。。

  3. こなき :

    Date: 7 月 31, 2005 @ 2:29 PM

    いや、PCとして買った。若松通商の通信販売で。
    OSはWin3.1。

  4. しゅんろ? :

    Date: 7 月 31, 2005 @ 9:04 PM

    へー、AT&Tてunixマシンしか作ってないのかと思った。
    まぁ、インテルの石だしWindowsを前提に作ったキカイなんだろうな。
    しかし、昔からマニアックだったんですね。> こなきさん