京ぽんへ捧げる駄文
3 月 13, 2005 通信機器(com) 6 Comments遅くなったけど京ぽん(AH-K3001V)活用環境整備と題して書庫へアップ。
めずらしく上向いて咲いてるスズランがいた。
研究所裏にポコポコ咲き始めたけど、まだスズナリってほどではない。
スズランも含め4枚アップ。
そか、もうそんな季節か。<卒業
まずはおめでとさん。
居眠りしてるくせに泣いてる母親も母親だけど、第二ボタンを5つも集めてライバルをブロックする姪もツワモノだのぉ。(^^;
出たけどまたする?。
なぜ既存ユーザがびびっと惹かれるモノが出ないのだろう。。。
しかし今回のC1000は新規ユーザにも悩みどころですな。
翻訳ソフト付きのSL-C860か、マルチメディア辞書付きのSL-C1000か。(仕様見間違ってましたm(__)m)Takakiさんありがと。
ってことで軽くて翻訳ソフト付きのSL-C860の圧勝?
Ztenと翻訳コレ1本とデカバッテリと1GB SD搭載の僕のSL-C750では勝てないかな。(^^;
ほぉ?、梅ももう終わりか。。。
いや、この季節はなんかあまり景色や花に気付き難いんですわ。
まじで鼻炎がヒドいもんで。。。
来週の欧州出張は回避した模様。
っつか、他の人に押し付けたとも言う。(^^;
いやはやそんなもんで、その人の要求する資料はしっかり要求期限通りに作らにゃならんことになっちゃって、気が付くとこんな時間。
tantanさんと同じく、僕もシステム手帳派でした。
僕は当初B6バイブルサイズから入りましたがリフィルは自作で、パソコンと遅いプリンタでチマチマ作ってました。
B6バイブルサイズが2年目になる頃、システム手帳界にはA5サイズが出現しました。
異型のB6バイブルサイズに比べリフィル作りも楽だし、資料をコピーするにも70%縮小で済むのですぐに乗り換え。
PCがマトモに使えるキカイになる1995年くらいまでは、A5システム手帳をこまめに仕事に使っていたと記憶しています。
PCが進化し、データベースやらドキュメント管理などの機能がやっと使えるようになってから、どんどんこの手の情報は電子化されていくにつれ、どうも自分の頭の中に仕事の記憶が薄れているように感じています。
確かに情報の電子化は簡単で便利ですが、それをすることによって人間の記憶に残らなくなっているのではないでしょうか。
最近そんなギモンを感じ始めています。
紙の手帳を使っていたとき、自分だけが見やすいように、自分だけが情報を簡単に取り出せるように、色んな工夫をして書き溜めた(もしくは複写した)資料の記憶は今でも何らかの形で記憶の中に残っているようですが、ここ数年PCのみで(過去最高速で)でっち上げた仕事の記憶は薄れていくばかり。
半年前に自分が作った資料でさえ、初めて見るような感覚に襲われることがしばしばです。
最近仕事量が増えたのか、単に自分の記憶力が老化しているだけなのかも知れませんが、最近の仕事での自分の記憶喪失ぶりには驚かされてばっかりです。
ちょっとA5システム手帳を仕事だけでも復活させてみようかと思っているところです。
リナザウvs紙手帳はちょっと楽しみな試みかもしれないです。
検索サイトからのキーワードランキングでやっと「か☆ず☆の☆こ(☆を外したのがキーワード)」が4位へ転落してくれた。
よしよし、ここにはそんな情報ありませんよ?。:-P
ちなみに1位は「Zaurus」で2位は「京ぽん」だった。
う?む、やっとオーナーの本質に近付いてきたな。